グリッド

FlexGridコントロールの基本機能を示します。グリッドをデータソースに連結して、下のメニューから、データ項目の数、選択モードデータマップ、書式設定などを選択できます。データ項目数がどれだけ多くてもグリッドの高速性や流動性が失われないことに注目してください。FlexGridは、行と列を自動的に仮想化することによってこのレベルのパフォーマンスを実現します。